吉高は「蜷川監督に興味があって、オーディションに行きました。受かってから、事の重大さに気づいたという感じです。監督は怖い人だと聞いていたけれど、全然そんなことはなくて、とても愛情の強い方だと思います。原作の言葉ひとつひとつを大事にして、自分で描いて、自分の作った世界で生きている方だと思います。監督の瞳はキラキラしていて、吸い込まれそうで、見透かされそうで怖いです。でも、優しい方です。高良さん、ARATAさんとは黙っていてもしゃべっていても、心地いい距離感でした」と話していた。
蛇の舌、顔中のピアス、背中に龍の刺青を入れた男アマ(高良健吾)と出会った、19歳のルイ(吉高由里子)が、サディストの彫り師シバ(ARATA)とも関係を持ちながら、舌にピアスをあけ、背中に龍と麒麟(きりん)の刺青を彫り、突き動かされるように「身体改造」へひた走るというハードな内容。9月に渋谷シネマGAGA!、シネスイッチ銀座、新宿バルト9、シネ・リーブル池袋ほか、全国で公開される。
先日事故をしたそうですが。顔は女優にとって命ですからね。気をつけないといけませんねえ。引用:ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3730582/
引用:ニュース イザ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/161477/